ありがたい事に、案件の面談がまとめて決まっている。

HPへの問合せも、最近多いように感じる。やはり時期的なものもあるのかもしれない。

定期の案件に入ってくれるのはありがたいが、きちんと継続できるのかを見極めなければならない。

ドライバーにも生活がある。好条件の案件に応募してくるのは当然だ。ただし、そう簡単に走れるほど軽貨物の案件は甘くはない。業務として案件を請け負うのだから当たり前だろう。

とは言え、何も難しい事を求められているのではない。普通に届ければいいだけの事。

勿論稼働する上でのルールや条件はある。だが、軽貨物ひとつで案件を走るのであれば、ルールに沿って業務をこなして対価として報酬をとって貰う。

日頃からの頑張りや、法人に貢献してくれる人には勿論上乗せもある。

案件や荷物は、選びすぎない方がいいときもある。

自らの決定と、ある程度の継続が欠かせないのだ。

条件を提示することは悪くない事、だが、走ると決めたら走ってみたら?

大してやってもないのに、案件の批判ばかりしていても、何も見えないまはま終わり。

どこを走っても同じでしょうね。

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